| 戦闘開始 | 1 | 「少しは楽しませてよね」 |
| 2 | 「そんな目で見られたら、興奮するじゃないですかっ」 |
| 3 | 「なんだかゲス原さんと同じにおいがします」 |
| 他 | 【&天道】 心春「天道さん、勝負です!」 天道「えっ、私と勝負……なんですか?」 |
【&マリ】 心春「もー、どうせなら先輩に戦ってる姿見せてあげたいのになぁ」 マリ「わかる~、わかるよ心春ちゃん。恋する乙女の気持ちよね~」 |
【&アカリ】 アカリ「兄様はそれはもう素晴らしい方だ。特に焦らしのテクニックは一級品でな」 心春「焦らし……!? あの、そのあたりもうちょっとだけ詳しく教えてください」 |
【&千秋】 千秋「心春、お姉ちゃんの雄姿、見ていてください!」 心春「はいはい、ちゃんと見てるから落ち着いて」 |
【&折紙】 心春「ひっ人前で首輪に繋がれて……」 折紙「全ての性癖を受け容れることが、愛」 |
【&かなめ】 かなめ「はぁ、なんで毎回毎回こうもトラブルに巻き込まれるのかね~?」 心春「敵を前にこうも動じないなんて、陣代高校半端ないわね」 |
【&英梨々】 心春「柏木エリと一緒に戦闘……? あっあたしのやられてる姿がもしかしてネタになっちゃうのかなぁ? やだぁ、もー」 英梨々「えっ何? なんで笑ってんのこの子……」 |
【&亜玖璃】 亜玖璃「このこの~、やっつけてきて~!」 心春「ええ? アグー先輩も戦ってくださいよぉ」 |
【&詩羽】 心春「ダメです! 霞先生はあたしの後ろにいてください! なんなら戦わず、執筆していてもいいですから!」 詩羽「あなたね、流石にそれを本当にやったらドン引きじゃないのかしら」 |
| 通常攻撃 | 1 | 「ていやっ!」 |
| 2 | 「はぁっ!」 |
| 3 | 「やっ!」 |
| スマッシュ | 1 | 「どきなさい!」 |
| 2 | 「この~っ!」 |
| ローテーションスキル | 「悪いやつにはお仕置きよね~」 |
アクティブ/ サポートスキル | 1 | 「もー、なにやってるの!」 |
| 2 | 「逃がしませんよ」 |
| 3 | 「これでイかせてあげる!」 |
| 必殺技 | 1 | 「さぁ、かかってきなさい! ……きゃあっ! もうダメ……くっ、殺せ! い、言えた! これよ、女騎士ったらこれなのよー!」 |
| 2 | 「女騎士っていったらこれが醍醐味よね。ぐふ、ほんとはオークが定番なんだけど……今は我慢してあげるわ。くっころー!」 |
| 3 | 「これ、誰に傷つけられてるかって? ぐっ、いいの、そんなこと気にしなくても! あたしはただ言いたいの! ……くっころー!」 |
| ダメージ | 1 | 「ぐっ」 |
| 2 | 「やばっ」 |
| 3 | 「いたっ」 |
| 戦闘不能 | 1 | 「ちょ、待って、心の準備が……!」 |
| 2 | 「こ、これくらいで……あたしは!」 |
| コンティニュー | 「あたしは諦めが悪いのよ?」 |
| 戦闘終了 | 1 | 「あたしたちの勝利ね!」 |
| 2 | 「負けるつもりなんて毛頭ないわ!」 |
| 3 | 「もー、果てるの早すぎ。これじゃあたしは満足しませんよ?」 |
| 他 | 【&天道】 天道「ま、こんなものかしら」 心春「うぅっ。あ、あたしだって結構倒しましたよ~?」 |
【&マリ】 心春「はぁ~。あたしの傷ついて服が破ける姿に欲情しちゃうセンパイ、見たかったなぁ」 マリ「あっれー……なんかちょっとレベル高いこと言ってないか、この子?」 |
【&アカリ】 心春「えっ、えええ!? そんなこともするんですかトールさんって!」 アカリ「ああ。兄様は目を離せばすぐに婦女子を手籠めにするやり手だからな。その程度は朝飯前だ」 |
【&千秋】 千秋「心春はやっぱりすごいねぇ」 心春「もう、そういうのやめてってばぁ」 |
【&折紙】 折紙「意中の人を落とすため、あなたにもこの衣装を貸してあげる」 心春「っはい! ……あれ、でもこれってセンパイの性癖なのかな……?」 |
【&かなめ】 かなめ「おっつかれ~。あんたも巻き込まれた口なのに大変ね~」 心春「まぁ、なるようにって感じですかね」 |
【&英梨々】 心春「さっきの戦闘、結構ダメージ食らっちゃったのよね。あは、あたしのあられもない姿が柏木エリの手で……。見たい。澤村さん、今すぐ艦に戻って書きましょう!」 英梨々「何の話してんのよあんたは!?」 |
【&亜玖璃】 亜玖璃「やるじゃん、このこの~」 心春「アグー先輩も意外とやりますね」 |
【&詩羽】 心春「ふぅ、ふへへ……。お怪我はありませんか? へへっうふふっ」 詩羽「ええ、お陰様で。ってあなた、なんでそんな恍惚とした表情を浮かべているのよ……」 |
| 会話 | 1 | 「ここにいる人たちってみんな美男美女ばかりですよね~。まあ、あたし的には美少女いっぱいで嬉しいんですけど……。ああっもしかして、ここもクルー選考基準は容姿だったりするんですか?」 |
| 2 | 「あたしたちの敵、イマジン……でしたっけ。あの不気味な見た目のせいで色々と想像しちゃいますね。もし負けたりしたらあたし何されちゃうのかしら? あんなことやこんなこと……えへへ、えへへへ……ぐはっ、危ない危ない。今の聞こえちゃいました? あ、聞こえてない。よかったぁ。やっぱ雨野センパイみたいに、小さな独り言を聞き漏らさないスキル持ちはそうそういないよね」 |
| 3 | 「あたしの武器が片手剣って、いかにも女騎士な感じでテンプレな敗北ルートしか見えないんですけど。ま、まあこれはこれで? 色々と興奮できるポイントがあるからいいかな~」 |
| 4 | 「なんですか? そんなにあたしに興味があるんですか? ……あなた、優しい顔して実は中身が狼だったりします?」 |
| 5 | 「あたしはタイミングを逃したり無駄に我慢する気は毛頭なくて、これだと思ったことには真っ直ぐ突き進む性格なんです。異世界に来てもこの性格は変わらないかなって思うんです」 |
| 6 | 「あたしは読んだことが無いんですけど、五代前のうちの生徒会では日常記録をラノベにしてたらしいんです。そういうのって読んでみたいと思いますか?」 |
| 7 | 「折角知らない世界に来たんだから、まだ見ぬお宝とか期待しちゃいますよね~」 |
| 8 | 「うちの生徒会選挙は諸事情あって現状ほぼミスコンと化しているんです。そりゃ美少女生徒会にもなるってもんですよ。あたしとしては可憐な乙女たちと同じ時を過ごせてほんと楽園ですけどね。あ、驚きました? ええ、あたしこういう性格です。まぁ、雨野センパイほどじゃないけど、仲良くなってきたのでいいかな~と思いまして」(親密度6で解放) |
| 9 | 「あのっ、可愛い女の子が出てくるゲームとか持ってませんか? ちょっと性よ……エネルギーの発散がしたいなーなんて思ってしまいまして……」(親密度7で解放) |
| 10 | 「あたしと雨野センパイの関係? う~んなんというか……センパイとはエロい繋がり方しかしてない女ですし……。まあ、ひとに語るほどのことじゃないと思うんで、ほんとに」(親密度8で解放) |
| 11 | 「もとの世界、なんとしても戻らないと。生徒会室に隠された《変態王》キー・JC・ケープが隠した秘蔵お宝! 《伝説のエロゲー》、あれを見つけないと死んでも死にきれない」(親密度9で解放) |
| 12 | 「あたしがゲームをやり始めた切欠はライトノベルなんです。その作品は普通に丁寧で、王道で、だけど面白くて柔らかい。そんな定番のラブコメ。そんな作品に出会いたくて今でもゲームを続けているんです。神作や例外も捨てがたいですけどね」(親密度10で解放) |
| 会話【誕生日】 | 【プレイヤーの誕生日】 「ハッピーバースデー! 今日は仕事なんて忘れて、ぱーっとお祝いしましょう! プレゼントだってちゃんと用意してあるんですよ。どこにあるのかって? ほぉらぁ、目の前にいるじゃないですか。……なーんて、ちょっと期待しちゃいました?」 |
| 会話【イベント開催中】 | 「ほーらー、イベント行きますよ! なんでって、あたしが行きたいからに決まってるじゃないですか」 |
| 会話【他キャラ】 | 【天道について】 「天道さんって見た目も中身も完璧で、どこの天使かって思いますよ。噂をすれば、ほら、見てください! 観葉樹に囲まれて憂いを含んだ表情で本を読み進めているあの姿……! まるで白魚のような指先で本のページを優雅にめくる姿とか、あんなの自然体でやれる人間がいるとは到底思えないんですよ。そう思いません?」 |
【マリについて】 「マリさんって裏表なさそうで、実は考えるところ考えたりしてるイメージなんですよ? あたし的に。なんというかあたしに似てるところあるなーっていう、いわゆるシンパシーってやつですかね~。これで性癖も同じだったらもっっと仲良くなれるんだけどなぁ。……あぁっすみません、なんでもないですよ?」 |
【アカリについて】 「アカリさんのお兄さんに対する欲じょ……いえ、愛情、凄くいいですよね。あー……でも、剥製にするという性癖はちょっとあたしにはないかなぁ。雨野センパイを剥製にしてもなぁ……。……いや待って、それはそれでアリかもしれない」 |
【千秋について】 「あのー、お姉ちゃん見ませんでしたか? あ、いたいた。も~、真っ暗な場所でゲームなんかして。お姉ちゃん暗いから暗闇と合体しちゃったのかと思ったよ」 |
【折紙について】 「スクール水着に犬耳と尻尾、だとぉ!? あたしも性癖に関してはそれなりに自信があったんだけど、あんなに冷静にあれらを着用するなんて……鳶一さんって一体何者なの!?」 |
【かなめについて】 「千鳥さんのあのハキハキした口調と行動力! や、やるわね……。千鳥さんの能力で生徒会副会長というんだから、陣代高校の生徒会長はとんでもない人なのよね、きっと」 |
【英梨々について】 「ふへ、えっへへ……。まさか柏木エリの生原画が見られるなんて思わなかったわ。あのシーンとか、あのシーンとかぁ! もう、眼福……っ!」 |
【亜玖璃について】 「ちょっと馴れ馴れしいところありますけど、アグー先輩ってなんか憎めないんですよねぇ。意外と面倒見よかったり、気配り上手なところが人に好かれる理由なんでしょうね」 |
【詩羽について】 「本物の霞詩子先生と知り合いになれるなんて……! 異世界に飛ばされて大変な思いもしたけれど、あたしってばツイてるわ! 仲良くなったらあたしをモデルにしたキャラクターとか次の作品に登場しちゃったりしてー! 『cherry blessing』みたいな伝奇物でもいいけど、『恋するメトロノーム』みたいに学園恋愛ラブコメで、センパイと、雨野センパイとぉ! えへっ、えへへへっ」 |
| レベルアップ | 1 | 「レベルアップですね」 |
| 2 | 「あたしの魅力、上がってます?」 |
| リビルド | 1 | 「ちょっと、何したんですか? なんかこう、体の中がムズムズするんですけど……」 |
| 2 | 「ふふっ、あたしの成長が待ち遠しくて仕方ないって顔してますよ」 |
| 3 | 「これでまた一つ成長ですね。どこが変わったのか、知りたいですか?」 |
| 4 | 「あたしの体をこんなにして……。責任、取ってくださいよ?」 |
| EX | 「う~! きっもちいい! これ、癖になっちゃいそうです」 |
| Lv.100到達 | 「どうですかこの姿、この可愛さ! この世界に来てあたしも天道さんみたいになっちゃったんじゃないですか? 清楚な感じ? 出ちゃってます? 思わず欲情しちゃいますか?」 |
| スキル強化 | 1 | 「あたし成長期ですから」 |
| 2 | 「悪くないんじゃない?」 |
| 親密度アップ | 1 | 「少しはあたしのこと分かってきたんじゃないですか?」(親密度6段階目で解放) |
| 2 | 「あなたの世界ってあたしたちの世界に近かったって話ですよね。じゃあ、世界が元に戻っても一緒にいられる可能性はあるんですね。……いえ、なんでもないですよ? さっ、冒険に出発しましょ!」(親密度10段階目で解放) |
| 加入 | 「こんにちは! 私立碧陽学園一年、星ノ守心春です! これでも生徒会長をやっているんですよ? あたし。 え、趣味ですか? そんなの当然ギャル――い、活け花です。はい。 え、えーと、お姉ちゃんも、もうここにいるんですよね? 姉妹ともども、これからよろしくお願いします」 |
| 以下未使用ボイス |
| 感情表現 | 1 | 「どうも~」 |
| 2 | 「いいですよね」 |
| 3 | 「そうじゃなくて」 |
| 4 | 「すいませーん」 |
| 5 | 「まったくもう」 |
| 6 | 「あー、もう!」 |
| 7 | 「もう、勘弁してよ……」 |
| 8 | 「あっはは!」 |
| 9 | 「ありがとうございます!」 |
| 10 | 「ごめんなさい」 |
| 11 | 「は、はぁっ!?」 |
| 会話 | 【クリスマス】 「メリークリスマスです! いや~、艦のなかでクリスマスをお祝いするなんて夢にも思いませんでした。なんてったって性夜ですからね、もうドキドキしちゃいますね。え? いま違う漢字で言わなかったかって? そんな、あたしが間違えるわけ無いじゃないですか。ちゃ~んと、りっしんべんに生きると書いて「性夜」って言いましたよ?」 |
【バレンタイン男性主人公】 「はいこれ、バレンタインのチョコレートですよ? こんな美少女からチョコレートを貰えるなんてなかなかのプレイボーイですね、このこの~! しっかし、あたしから以外にも結構貰えていますね。もしかしてハーレム系主人公とか狙っちゃってますか? そ、そしてあたしは主人公ハーレムの中の一人……!? だっ駄目です、あたしはもう心に決めてる人が……! 嫌がるあたしを無視し、あなたはけらけらと笑いながら無理矢理ベッドに押し倒して……いや~ん! ……はい、すいません。ちょっと楽しくなってエンジンかけちゃいました」 |
【ホワイトデー男性主人公】 「おお、バレンタインのお返しですか! うんうん、見た目通り律儀なかたですね。しかしあれだけの量を貰っていたのに一人一人に全部お返しするんですか? いやぁ、そこらのギャルゲー主人公よりも凄いですよ、ほんっと」 |
【バレンタイン女性主人公】 「おお、友チョコですか! ほんとにあなたの世界とあたしたちの世界って文化が同じなんですね。ええ、ええ、受け取りますよ! なんていっても美少女からのチョコレートですからね! おおっと、本音が出てしまいました。でも美少女云々を抜きにしても嬉しいです。大切に食べますね」 |
【ホワイトデー女性主人公】 「これ、あたしからの友チョコのお返しです。ちょっとありきたりですけど、普通の美味しいチョコレートですよ? 他の世界のかたのチョコレートの作り方が気になったりしたのですが、怪しい薬を入れようとしてたり、3Dプリンターで自分の裸体チョコレートを作っていたりなど、大っぴらにできないと思ったので普通のチョコレートにしました。でも……ちょっと興味はありますよねぇ」 |
| ブースト | 1 | 「努力を認めてもらえるのって、やっぱり、嬉しいですね」 |
| コンビネーションスキル | 1 | 「そこをどいてもらいましょうか!」 |
| 2 | 「合体技って、なんだか興奮しますね」 |
会話 戦闘開始 戦闘終了 | 【鈴鹿について】 「陰陽師のアイドルって……っなんかこう、ニュアンスがエロいですよねぇ! 鈴鹿ちゃんのあのつんけんした感じも相まって、あたし的にはかなりいい感じなんですよね!」 |
【&鈴鹿】 「アイドルがあたしの心配!? ちょっと、キュンってなっちゃうわね」 |
【&鈴鹿】 「大連寺さん! さっきはありがとね! ……あああ! アイドルの手柔らか~い! 幸せ……」 |