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最終更新日時:2023-01-20 (金) 21:11:53
Index:全キャラ | ★5キャラ | ★4キャラ | ★3キャラ | ★2キャラ | ★1キャラ | その他キャラ 基本情報 †
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ステータス | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| レベル | HP | 物理攻撃 | 物理防御 | 特殊攻撃 | 特殊防御 |
| 1 | 2,333 | 1,904 | 842 | 1,598 | 812 |
| 90 | 11,111 | 9,071 | 4,012 | 7,612 | 3,871 |
| 100 | 12,111 | 9,871 | 4,812 | 8,412 | 4,271 |
| 親密度10 | +0 | +0 | +250 | +0 | +0 |
| 気合 | 度胸 | 集中 | 抵抗 | 器用 | 幸運 |
|---|---|---|---|---|---|
| A | C | A | F | A | F |
| 必殺技 | |
|---|---|
| 名称 | 効果 |
| 天道花憐と妄想スーパーキャンセル | フロント全体の物攻アップ(3ターン)【Lv】&クリティカル発生率アップ(4ターン)【LBで効果量アップ】+敵1体に物理ダメージ(大)【Lv】&魅了を付与(1ターン)+自身に高確率で魅了を付与(2ターン)【デメリット】 |
| ローテーションスキル | |||
|---|---|---|---|
| 名称 | 効果 | チャージ | クール |
| ゲーム部活動開始! | 味方行動前に自身の最大HPアップ(5ターン)【Lv】&HP継続回復を付与(3ターン)【Lv】 | 2→1→0 | 5→5→5 |
| アクティブ・サポートスキル | |||
| 名称 | 効果 | チャージ | クール |
| カリスマ性 | 自身の特殊耐性アップ(3ターン)【Lv】&ロックオンを付与(1ターン)&SP獲得量アップ(1ターン)【Lv】 | 2→1→0 | 5→5→5 |
| 真剣勝負 | 敵全体にランダムで3回攻撃(小/スマッシュ判定あり)【Lv】 | 3→2→1 | 6→6→6 |
| 自己研鑽 | 自身に無敵を付与(1ターン) 必殺技威力アップ(1ターン)【Lv】 クリティカル発生率アップ(3ターン)【Lv】 ブースト(要リビルド4): 必殺技威力アップ(ターン数延長)&SP増加(効果追加) 必殺技威力アップ(3ターン)【Lv】 SP増加【Lv】 | 2→1→0 | 6→6→6 |
| パッシブスキル | |
|---|---|
| 名称 | 効果 |
| 学園のアイドル S | 自身のクリティカル威力アップ&クリティカル発生率アップ |
| HP回復量アップ C | 自身のHP回復量アップ |
| 全状態異常耐性ダウン C | 自身の全状態異常耐性ダウン【デメリット】 |
| ゲーマー S | 自身の弱体耐性ダウン【デメリット】&全状態異常成功率アップ&バック時HP回復量アップ |
| 魅了耐性大幅アップ SSS | 自身の魅了耐性大幅アップ(親密度10で解放) |
リビルド素材
スキル素材
親密度ポイント
| 親密度 | 段階毎 | 累計 | ボーナス |
|---|---|---|---|
| 0⇒1 | 2,940 | 2,940 | 秘密メモ① |
| 1⇒2 | 3,020 | 5,960 | 秘密メモ② |
| 2⇒3 | 3,250 | 9,210 | 秘密メモ③ |
| 3⇒4 | 3,750 | 12,960 | 秘密メモ④ |
| 4⇒5 | 5,400 | 18,360 | 秘密メモ⑤ |
| 5⇒6 | 56,100 | 74,460 | 物理防御+50 幻想石×30 |
| 6⇒7 | 48,300 | 122,760 | 物理防御+50 幻想石×30 |
| 7⇒8 | 35,900 | 158,660 | 物理防御+50 幻想石×30 |
| 8⇒9 | 16,400 | 175,060 | 物理防御+50 幻想石×30 |
| 9⇒10 | 12,700 | 187,760 | 物理防御+50 幻想石×30 |
①:親密度1で解放
ゲームに限らずあらゆる物事に常に全力で取り組んでいるが、中でもやはりゲームに対する情熱は人一倍強いようで、彼女が音吹高校に入学したのも、この学校にゲーム部が存在するため。
音吹高校のゲーム部はストイックなゲームプレイヤーの集まる巣窟で、得意なジャンルに違いはあれど、大会やオンラインランキングの上位に入る強者ぞろい。そんな部活の部長を務めている花憐は、まぎれもなくガチゲーマーである。
そんな彼女が、人見知りでクラスのモブキャラのような存在である、ぼっちゲーマーの雨野景太と付き合うことになるとは……世界八不思議の一つといえる。
②:親密度2で解放
ゲーム部活動開始!:
ゲーム部というゆるい響きに侮るなかれ。ゲームに勝つために日々練習に明け暮れ、互いを成長させるために切磋琢磨する。すべては真剣にゲームをプレイするための花憐のスタンスだった。
そんなゲーム部部長の号令を受ければ、自然と自分たちまでゲーム部の一員になったような気分になってしまう。
カリスマ性:
秀でた能力を持つ者は、それ故に他者を引き付ける魅力を持っている。
花憐はまさにそうしたカリスマ性の持ち主で、彼女がただそこにいるだけで自然と他人の注目を集めてしまう。
自身もそのことを自覚しているので今さら動じたりはしない。
③:親密度3で解放
天道花憐と妄想スーパーキャンセル:
ガチゲーマーの花憐にとって、イマジンとの戦闘は超リアルなアクションゲームに等しい。
ゲームである以上、そこに必ず攻略の糸口は存在する。相手の動きをつぶさに観察し、弱点を見抜き、的確に攻撃。ときに相手の意表を突いて、ときに連続コンボで一気にたたみ掛けて……
しかし……しかしどうしても雨野景太のことが頭から離れない。今どうしているのか、自分を探しているのか……など、妄想は今日も止まらない。
自己研鑽:
決して己惚れてはならない。自分の才能に溺れず、常に上を目指して努力を続ける。そんな花憐の向上心が、彼女を学内ヒエラルキーのトップに立たせているのだ。
もちろん、その考えはイマジンとの戦闘に関わっている現状においても何も変わらない。
勝つためにはひたすら練習あるのみ。敵が恐ろしい相手であるからこそ入念な研究と練習が勝利を確実なものとする。
④:親密度4で解放
天道花憐のゲーム紹介:『クリスタル・クレイドル3』
ハクスラ系(敵を倒してレアアイテムや経験値を集めることを主目的としたゲーム)アクションゲームの決定版、クリクレシリーズの3作品目。コアなファンが多いジャンルの中では珍しく一般層にもヒットした大人気ソフトです。
あまりに人気が高すぎて発売と同時に売り切れ続出となり、なかなか入手できないゲームなの。私もゲーム部を休んでまでお店を回ったのだけれど、結局買えず終いでした。
ですが幸いなことに、普段はゲームなんてほとんどやらないお父さんが、私のためにクリクレ3を買ってきてくれまして。なんでも、とても気の良い少年がいて、ソフトが買えずに途方に暮れていたところ、譲ってくれたのだとか。ふふっ、まるで雨野君みたいな方がいるものですね。もし機会があれば一言お礼を言いたいです。
もちろん、ゲームは家族で仲良くプレイしました。こういうゲームの遊び方もたしかに楽しいものですね。
⑤:親密度5で解放
今日もイマジンとの戦闘は過酷を極めました。(今日は雨野君、何をしていたのかしら)
私は戦闘に関して素人で、フォローがないとまだまだ未熟ですが、ゲームで培ったセンスを活かして少しずつ戦えるようになってきました。(雨野君のゲームセンスを思うと、彼のことがとても心配でなりません))
それでも自己研鑽の手はまだまだ緩めません。(そうだわ!私が手取り足取り戦い方をレクチャーしてあげればいいじゃない!)
この波乱に満ちた旅の中では、いつ強大な敵と巡り合うか分かりません。(あ、でも強敵と戦う時は雨野君にバフデバフ要員として援護をお願いすれば……戦闘中ずっとそばに雨野君が……!)
そしてそして!ピンチに陥った雨野君を私がかばうことで、彼が「ありがとう天道さん、僕にはやっぱり貴女が必要です」とかなんとか言ってくれちゃったりして、そのまま彼ったら私のことを……きゃーー!きゃー!
(日記の口述筆記を終了します)
ボイス一覧
| 戦闘開始 | 1 | 「いいでしょう、ではやりましょうか」 |
|---|---|---|
| 2 | 「白黒はっきりさせましょう」 | |
| 3 | 「うふふふふ。……ってごめんなさいね戦闘中なのに。雨野君への思いが溢れてしまってつい……」 | |
| 他 | 【&エンデ】 天道「エンデさん、さぁいきますよ!」 エンデ「援護は任せてください」 | |
| 【&心春】 心春「天道さん、勝負です!」 天道「えっ、私と勝負……なんですか?」 | ||
| 【&十香】 天道「十香さん、私も続きますね」 十香「うむ。だが無理は禁物だぞ!」 | ||
| 【&美九】 美九「いやーん、待ってくださいよぉ」 天道「あぁいえ、ですから! 敵が目の前に来ているんです!」 | ||
| 【&フェリス】 フェリス「ふむ……このだんごもなかなかだなもう10箱ほど買いに行くか……」 天道「い……いぇ今は戦闘中ですので」 | ||
| 【&千秋】 花憐「星ノ守さん、準備はいいですか?」 千秋「は、はいい、天道さんとご一緒できるなんて光栄ですぅ」 | ||
| 【&恵】 花憐「我々ゲーマの力、今こそ見せてあげましょう、加藤さん!」 恵「あー、うん、私はゲーマーじゃないんだけれど、頑張ってみるよ、天道さん」 | ||
| 【&トモノリ】 トモノリ「来やがったな、俺に続けよ」 天道「え……えー、ラーメン!? あ、あの……それ何に使うん……ああ、行ってしまったわ」 | ||
| 【&英梨々】 花憐「同じ金髪同士、連携して頑張りましょう!澤村さん!」 英梨々「えー嫌よー、あんたと連携って、なんか絶対オチとかありそうな気がするのよね」 | ||
| 【&亜玖璃】 亜久璃「よーし、やっつけちゃうよー!」 花憐「あーちょっと、亜久璃さん! もう、大丈夫かしら……」 | ||
| 【&夕菜】 夕菜「天道さん。愛の障害が来ました。私たちはこれを越えなければなりません!」 天道「は、はい! 私、頑張ってみます」 | ||
| 通常攻撃 | 1 | 「それっ」 |
| 2 | 「はぁっ」 | |
| 3 | 「やぁっ」 | |
| スマッシュ | 1 | 「これでっ」 |
| 2 | 「あまいわね」 | |
| ローテーションスキル | 「手加減なんてしませんよ」 | |
| アクティブ/ サポートスキル | 1 | 「もぅ、しかたありませんね」 |
| 2 | 「私と雨野くんの邪魔をするというなら」 | |
| 3 | 「これならどう?」 | |
| 必殺技 | 1 | 「ゲーマーとしての腕前を見せてあげるわ。あぁ、だめよ戦闘中に雨野くんのことを考えるなんて。ダメ、妄想が止まらな~い雨野くん、雨野く~ん!」 |
| 2 | 「はぁ、こうしている間、雨野くんは何をしているのかしら? も、もしかして私のことを考えていたり……? やだ~もう、雨野くんったら、もう、もう、も~う!」 | |
| 3 | 「今日こそ無心で戦うのよ花憐。あぁ、でも今の私の姿を見たら雨野くん惚れ直してしまうかも? そして、興奮気味に私に愛をささやいたりして~、きゃー!」 | |
| ダメージ | 1 | 「うっ」 |
| 2 | 「ちょっ」 | |
| 3 | 「いたっ」 | |
| 戦闘不能 | 1 | 「何事も……すべてが予定通りには……いきませんね……」 |
| 2 | 「あ、まのく~ん」 | |
| コンティニュー | 「まだ、負けたわけではありません」 | |
| 戦闘終了 | 1 | 「私は、不器用に真剣勝負しかできないだけですよ」 |
| 2 | 「雨野くん、私頑張ったよ」 | |
| 3 | 「ふぅ、これくらいで疲れちゃうなんてもっと精進しないとダメね」 | |
| 他 | 【&エンデ】 天道「ふぅ、お疲れさまでした、エンデさん」 エンデ「お疲れさまです。素晴らしい槍さばきでした」 | |
| 【&心春】 天道「ま、こんなものかしら」 心春「うへっ。あ、あたしだって、結構倒しましたよ~?」 | ||
| 【&十香】 十香「おお、凄いぞ。笑いながら戦うとはまだ余裕があるのだな!」 天道「い、いえ! それは、雨野くんのことを妄想してしまったからで……は、恥ずかしい」 | ||
| 【&美九】 天道「うわっ!? ちょ、誘宵さん! いつのまに背後に!」 美九「うふふ、金髪美少女のぬくもり、いただいちゃいますぅ!」 | ||
| 【&フェリス】】 フェリス「おい早くしろだんごが売り切れてしまうではないか」 天道「あ……あのぅチェーン店なのでそう簡単には売り切れないかと……あ、あー引っ張らないでくださいー」 | ||
| 【&千秋】 花憐「はあ、何とかなりましたね」 千秋「ですです。天道さんがいると、すごく安心です」 | ||
| 【&恵】 恵「なんだかノリノリだったね。やっぱり戦うときは、技名を叫ぶのがオツってやつなのかな」 花憐「い、いえっ、あれはただ興奮して、雨野君の名前を叫んでいただけで……っああ、違うのよ何言ってるの私っ」 | ||
| 【&トモノリ】 天道「か、勝ちました。ラーメンが気になってしまって戦闘に集中できませんでした」 トモノリ「ん? なんかお前の声ちょっと俺に似てるなー。さてはさっき気になるって言ってたのはそれかー。早く言えよ」 | ||
| 【&英梨々】 英梨々「あ、あんた…あんなハレンチな妄想しながら戦うって、正気じゃないわよ」 花憐「え、ええ?私そんなこと言ってません!言ってないですよ、ね……ね?」 | ||
| 【&亜玖璃】 花憐「敵と戦うこの感覚!私、すごく好みです!」 亜久璃「天道さんって、やっぱりドMだったんだね……」 | ||
| 【&夕菜】 夕菜「天道さん、素晴らしかったです!」 天道「これが愛の力なんですね! 私、わかった気がします!」 | ||
| 会話 | 1 | 「私は好きが高じてゲーム部の部長をやっていたりするの。あなたは好きなのかなゲーム? あは、やっぱり好きなんだね? どんなジャンルが好みなのかな? アクション、シューティング、RPG? それともアドベンチャー? 何が好きなの? さぁ、さぁ」 |
| 2 | 「はぁ~、外を見ると不思議な世界ばかり。魔法? とか本当に使える人がいるなんて思いもしなかったわ。あ~ぁ、でも三角君だったらこんなめちゃくちゃな状況でもそつなくこなしそうね」 | |
| 3 | 「世界がこんな風になってしまったけれど、ゲーム部のみんな加瀬先輩や新那先輩は無事なのかしら? まぁ、あの二人ならなんだかんだで異世界でも関係なくゲームしてそうだけど」 | |
| 4 | 「えい、やぁ、ふぅ。あぁ、この特訓? あなたのおかげで戦う力を手にはしましたが、それをきちんと使いこなせるようにしないと、皆さんに迷惑が掛かってしまいますから。私がこの力を使いこなすことで、いつか……雨野くんにあんな技とかこんな技とか技術のイロハを叩き込んであげてふふ、ふふふふっ……」 | |
| 5 | 「変身、魔術、魔法、種族。はぁ、ここにいる人たちはみんなすごい人ばかり。伝説の傭兵の息子やダークサイドに落ちてしまった親友を助けようとする先輩とか異世界からやってきたお姫様とか記憶を失っていた同級生とか、そういった人たちなら多少心当たりがあるのだけれど、あの人たちと比較してしまうと私たちの世界って地味なのよね」 | |
| 6 | 「理不尽な状況に苦しめられっているときって、逆に気持ちいいですよね。えっ、そんなことはない? わ、ちが……ドMじゃありません! ただ私、天道花憐は苦しい状況に興奮するだけです!」 | |
| 7 | 「あら~、こんにちは~。ふぁ~、えっ、目にクマですか? ごめんなさい、ここ数日他の世界の方にいただいたゲームを夢中でプレイしていたせいであまり寝ていなくて、スコアを更新した時の喜びってたまらないわよね」 | |
| 8 | 「はぁ~、今日も夢の中の雨野くん素敵だったな~。あ、もちろん現実の雨野くんもとっても素敵でやさしくて、ですがあの無自覚な口説き癖は何とかしてもらわないと、あの巧妙かつ大胆な話術で私を追い詰め女の子のほうから襲わせようとする手口。あぁ~、恐ろしい。でも、そ、そんなところも雨野くんの魅力の一つよね~。っていつからそこに~? あぁ、な、なんでもないのよ。なんでも」(親密度6で解放) | |
| 9 | 「この艦の皆さんは部活動とか作られていないのかな? 異世界の人たちと心を通わすには一緒に夢中になれるようなものが必要だと思うの。だから私はこの艦でもゲーム部を作ろうかなって。艦長さんに言えばいいのかな? もし作ったら、あなたも入ってくれる?」(親密度7で解放) | |
| 10 | 「私がゲームを好きになった理由はね、子供のころ家で一緒に遊んでくれたすごくゲーム好きのお姉さんの影響なの。だから今の夢はその人の出身高校、碧陽学園のゲーム部と何かで対戦して勝つことなんです」(親密度8で解放) | |
| 11 | 「えっ? 今、雨野くんについて知りたいといいましたか? なるほど、あなたは彼についてお話が聞きたいのですね。ええ、分かりました。いえ、分かります。雨野くんの魅力語り、特盛2時間スペシャルを」(親密度9で解放) | |
| 12 | 「あなたは少しだけ、私の大好きな人に似ているかも。実はみんなの中心なのに、いつもどこか一歩引いているところとか。あぁ、ううん、頼りないって言ってるんじゃないのよ。むしろそういうあなただからこそみんなが力になりたいって思うの。もちろん私もその一人。だから、これからもあなたと一緒に頑張るわね。大好きな人たちとゲームで遊べる、なんでもない日常を取り戻すために」(親密度10で解放) | |
| 会話【誕生日】 | 【プレイヤーの誕生日】 「ハッピーバースデー! ほら、せっかくの誕生日なんだからもっと楽しみましょ? こんな状況だからプレゼントは用意できていないのだけれど、私にできることがあったらなんでも言ってね」 | |
| 会話【イベント開催中】 | 「特別なイベントがやっているみたいですね。ちょっと覗いてみません?」 | |
| 会話【他キャラ】 | 【エンデについて】 「エンデさんは記憶をなくしていらっしゃるそうですね。もしかして、彼女も気がついたらゲームセンターで、一人パズルゲームをプレイしていたところにあなたと出会って、そのままあなたの家の養子になった……とかですか?」 | |
| 【心春について】 「心春さんは星ノ守さんの妹さんで、碧陽学園という学校では生徒会長をされているんです。明るく元気なかたですので、性格はお姉さんとは似ていないですね。以前、ある遊園地でばったり出会った際には雨野くんとの計画を……っ、んん、予定を変えてしまうなど行動力もあるかたですね。そうだわ、ここでは気をつけないと……」 | ||
| 【十香について】 「ふふっ。十香さんは今日も元気ね。彼女がいると周りも明るくなる、そんな気がするの。私も見ならわなくっちゃ」 | ||
| 【美九について】 「はっ、はっ……ご、ごめんなさい。どこか隠れるのに良い場所はないかしら? お風呂に入ろうとしたら誘宵さんが目の色を変えて追ってきているので、思わず逃げてきてしまったの。し、失礼なことしてしまったかしら……」 | ||
| 【フェリスについて】 「私と星ノ守さんは、フェリスさんからだんごの知識がとても高い人間と勘違いをされてしまったようです。勘違いとかすれ違いはある意味、私たちの得意分野ではあるけれども……。チェーン店やメーカー名くらいしかわからないのだけれど、異世界にあるのかしら?」 | ||
| 【千秋について】 「星ノ守さんとはゲーム同好会でご一緒しています。彼女もゲーム好きで、ご自分でゲーム製作もされているそうで……ああ、ゲーム内容については、本人からお聞きしたほうが良いかと……」 | ||
| 【恵について】 「安芸さんがああいった感じだと、加藤さんも大変ですね。雨野くんが安芸さんのようにいろんな女の子と仲良くなって、会話を盛り上げて、どんどん進んでいってしまったら私、ついていけるかしら……。よく考えたら、気が付くと星ノ守さんと仲良さげにお話ししていたり、亜久璃さんとの約束を優先してすっ飛んで行ってしまったりしてるわね、雨野君」 | ||
| 【トモノリについて】 「ええっとよしださん、よしだゆきさん? あっトモノリさんって読むんですか。なるほどー。彼女とはどうも他人って感じがしないのよね。外見はあまり似ていないけれど。なんていうのかしら内面……むしろ声が似ている? そんな感じがするの」 | ||
| 【英梨々について】 「安芸さんが探していらっしゃった、私似の金髪の幼馴染さんが澤村さんなんですね。安芸さんが夢中になるのも分かります。とっても素敵な方ですね。しかもゲーム制作でキャラクターイラストを手掛けたことがあるとか! なんて素晴らしいのかしら……」 | ||
| 【亜玖璃について】 「この艦って、飲み物は飲み放題なのかしら?い、いえもしそのような空間があったとしたら、また亜久璃さんと雨野君が二人で籠ってしまうような気がしたの。まさかこんなところまできて、そんなようなことはしないわよね?ねっねぇ?」 | ||
| 【夕菜について】 「宮間さんの世界は、悪のメイドさんが愛する人を連れ去ってしまうという恐ろしい世界と伺いました。そんな世界で彼女は単身戦いを続けているそうです。傷つきながら愛する人を守るなんて凄い……! 私、とても感銘を受けました」 | ||
| レベルアップ | 1 | 「どうかしら?」 |
| 2 | 「まだまだこれからよ」 | |
| リビルド | 1 | 「あったかい……これが力の湧き上がる感じ、なのでしょうか。でも、私自身が努力してないのに強くなるって、なんだかチートみたい」 |
| 2 | 「ふふふ、私はまた一つ成長したんですね」 | |
| 3 | 「は、もしや雨野くんが私に課金をしてくれたとか? だとしたらこれは、愛の力というものでもあるのかもしれません」 | |
| 4 | 「成長した私を見たら雨野くん、どんな反応してくれるかしら? ぐふっ、ふふふふ、あ、こんな時にごめんなさい。ごほん、私をここまで導いてくれて本当にありがとうございます」 | |
| EX | 「高いハードルを越える気持ちよさって、素晴らしいと思いません?」 | |
| Lv.100到達 | 「本当にありがとうございます。あなたのおかげで、こんなに強くなることが出来ました。これからの旅も、一緒に頑張っていきましょうね」 | |
| スキル強化 | 1 | 「私に任せてください」 |
| 2 | 「不思議ね、この高揚感」 | |
| 親密度アップ | 1 | 「不慣れな戦闘でもあなたと一緒だと安心です。早く私もあなたたちの力になれるように頑張らないといけませんね」(親密度6段階目で解放) |
| 2 | 「ふふふ、私結構様になってきたと思いません? これでもゲーム部の部長ですから。これからも私に期待していてくださいね」(親密度10段階目で解放) | |
| ブースト | 1 | 「努力して、腕を磨き、更なる高みを目指す!」 |
| 加入 | 「初めまして、私は音吹高校二年A組の、天道花憐と言います。 いきなりの超展開に私、動揺が隠せておりません。 もしかしてこれは新手のVRかなにかなのかしら……。 あぁ! だとしたら雨野君と一緒にやりたかったです。 二人で切磋琢磨してレベルを上げて…… でも雨野君のことだからきっと余計な寄り道とかしちゃったりして、 全然レベル上がらないの。そこでこの私が、「もう、困った人ね」 なーんて言って、手取り足取り……うふ……うふふふ! は! コホン! と、とにかく、これからよろしくお願いします。」 | |
| 以下未使用ボイス | ||
| 感情表現 | 1 | 「こんにちは」 |
| 2 | 「そうね」 | |
| 3 | 「違いますっ」 | |
| 4 | 「あの」 | |
| 5 | 「すごくうれしいです!」 | |
| 6 | 「許しません!」 | |
| 7 | 「がっかりです……」 | |
| 8 | 「うふふっ」 | |
| 9 | 「ありがとうございます」 | |
| 10 | 「ごめんなさい」 | |
| 11 | 「はああ……」 | |
| 会話 | 【クリスマス】 「メリークリスマスです。クリスマスをこの船で過ごすとは思いませんでした。皆さんのおかげで、不自由なく過ごせているのですが、心残りが一つだけ……。クリスマス商戦で出るはずの名作たちに、出会うことが出来ないのです! はあ、本来出るはずだった、あの作品やあの作品……いつか出会えると信じています」 | |
| 【バレンタイン男性主人公】 「ハッピーバレンタインです。ふふふ、驚きましたか? いつもゲームゲーム言っている私ですけれど、こういうことはきちんとするんですよ。チョコの形で凄く悩んだのですが、ここは十字キーでいかせていただきました。あのゲーム機の十字キーを参考にしたのか、とニヤニヤ食べられるのもこのチョコレートのポイントの一つですね」 | ||
| 【ホワイトデー男性主人公】 「あら、バレンタインのお返しですか? ありがとうございます。ふふっ、律儀な方なんですね。こ、これは……カードゲーム付きウエハースチョコ! テレビゲームではなく、この天道花憐にカードゲームを挑もうというのですね! 分かりました、その勝負受けましょう! ……では、ちょっとこのウエハースチョコを食べるのを手伝っていただけますか? 流石にこの量は厳しいので……」 | ||
| 【バレンタイン女性主人公】 「友チョコって、嬉しいのですけれど、ちょっと恥ずかしいですね。でも、嬉しいです。ありがとうございます。私からも今度お返しを渡しますので、楽しみにしていてくださいね」 | ||
| 【ホワイトデー女性主人公】 「お待たせしました。天道花憐、全力のチョコレートをご用意しています。見てください! 先日訪れた、異世界の街をチョコレートで再現しました! この序盤の街並み感。たまりませんよね! 武器屋にこん棒と銅ぽい素材でできた剣を置いているのがポイントなんです! あれ……なぜそのようなお顔をされているのですか……? あ、待ってください!まだ秘密があるんですぅ!」 | ||
| コンビネーションスキル | 1 | 「これで、片付けちゃいますよ!」 |
| 2 | 「さあ! 行きますよ!」 | |
| 会話 戦闘開始 戦闘終了 | 【花形について】 「雑な扱いを受けようとも、愛を貫くあの姿……!花形さんの生き方は見習わなければないけないところがあると、私は思うんです。ああ、でも私があんな風に情熱的に迫ってしまったら……あ、雨野君、引いてしまうんじゃないかしら……。そうだわ!いっそ雨野君からあの位情熱的に迫ってくれるよう仕向けることが出来れば……! うふ、うふふふふ」 | |
| 【&花形】 「すごいわ…愛があれば、強大な敵にもあんなに勇敢に立ち向かえるのね!」 | ||
| 【&花形】 「雨野君…雨野くぅん…うふ、うふふふふ」 | ||
必殺技のデメリット(自身に魅了付与)は、エンデのサポートスキル「栄光を」等で解除可能
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